ばんば医院では、きめこまやかな診断・適切な治療を行う為に、様々な医療用の機器を用意しています。
受付
待合室
診察室
当院の受付です。受付時間等につきましては「診療スケジュール」をご覧下さい。 当院の待合室です。 当院の診察室です。おもにこの場所で外来診察・治療を行っております。
内視鏡室
処置室
点滴物療室
胃内視鏡検査を行っております。 採血などの処置を行っております。 点滴やブロック治療を行っております。
レントゲン室
赤外線治療器
(スーパーライザー)
超音波診断装置
胸腹部の消化管の透視をし、胃や大腸造影検査、胆嚢造影を行う装置です。
腹痛の検査、肺癌や胃癌の検診などに用います。
スーパーライザーは、光の中で最も深達性の高い波長帯の近赤外線を高出力でスポット状に照射する光線治療器です。 超音波で甲状腺、乳腺腫瘍や腹腔内臓などの診断を行います。検査の痛みはなく簡便に診断を行えます。
また、甲状腺、乳腺の疾患の診断も容易に行えます。
       
電子スコープ
(食道、胃、大腸、内視鏡)
温熱干渉波低周波治療機
(キセノン、エクセルXe)
極細径内視鏡
消化管内部を観察し、検査を行います。また、胃、大腸ポリープや早期癌等について内視鏡下手術を行う際にも活用します。 干渉低周波治療装置とは、低い周波数の刺激電流によって治療を行う装置です。皮膚に対する不快感がなく、体の深部を十分に刺激することができます。 経鼻的内視鏡検査に使用します。直径5.9mmと細く、鼻腔を通って食道に入っていくため、内視鏡が舌根部に触れる事がなく、咽頭反射がほとんどなく、吐き気がなくリラックスして検査を受けることが出来ます。


北海道北見市大通東5丁目1  TEL:0157−23−7755

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